<フラワーエッセンスの性質>
ポジティブな性質:
過去の精神的、肉体的なショックやトラウマを、無意識に逃避せずに受け止めることができる。
バランスが乱れた状態:
ショックやトラウマ体験により、「高い自己(ハイヤーセルフ)」が肉体と分離した状態となっている。
<こんな時に>
癒しのプロセスになかなか進展が見られない時に
ショックやトラウマが細胞にまで溜まっている状態に
<ケース>
父が脳内出血で倒れた手術を行った後、数か月意識が戻らず、担当医からも「もう二度とご家族とコミュニケーションをとることはできないでしょう」との判断が下されました。なにかできることはないかと、手術後からアルニカアレイを首筋に塗り込むようにしました。また医師の了解を取ったうえで、アルニカアレイを塗った後に首のストレッチも行いました。喋ることは叶いませんでしたが、目や手の動きでコミュニケーションをとることが可能となり、また一時は自力で車いすを動かしたり、リハビリも行い、担当医からも驚かれました。
<このフラワーエッセンスが使用されているフラワーエッセンス製品>
・アルニカアレイ(フローラ・フュージョンズ)
・ポストトラウマ・スタビライザー(フローリッシュフォーミュラ・シリーズ)
・アニマル・リリーフ・フォーミュラ
・プロテクト(テラノイントロールオン・シリーズ)
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